活動報告
■平成31年度行政要請行動


 

◇月日 10月22日(月)
◇会場 富山県生活環境文化部長室
◇参加者 行政より部長をはじめ 5名
県生協連より会長理事はじめ 5名の計10名
平成31年度生協連及び会員生協の活動に対する要請として「事業補助金の交付」、「消費者」「食品安全・安心」「医療・介護・福祉」「環境」「大規模災害対策」等行政の充実強化、又、子育て支援についての石井知事あての要請書を小泉会長が「提出」後、懇談を行いました。

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■けんせいきょう祭り2018


主催 富山県生活協同組合  共催 コープ北陸事業連合、富山県生協虹の会  後援 富山県、富山市、とやま環境財団、 富山県生協連、富山県協同組合協議会、 食の安心研究所、北日本新聞社、 北日本放送、富山テレビ放送、チューリップテレビ 

◇月日 10月13日(土)~14日(日)
◇会場 テクノホール
◇参加者 36,000人

今年度はSDGsの取り組みを知っていただくブース紹介としました。新たにフードドライブコーナーを設置し75.3kgの商品が寄せられました。生協連でも会員生協に呼びかけ15kgの商品が寄せらせ、けんせいきょう祭りに届けました。来場者数、売上ともに昨年を上回る盛況ぶりで、特に新鮮な県産野菜や加工品、化粧品、日用雑貨など、大勢の家族連れでにぎわいました。また、東日本復興支援の活動紹介なども行われました。富山県生協連から小泉会長がオープニングセレモニーに参加しました。

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■第9回 朝日町ボランティアフェスティバル


主催 朝日町社会福祉協議会、朝日町善意銀行、 朝日町ボランティアセンター 

◇月日 10月13日(土)
◇会場 コミュニティホールアゼリア
◇参加者 27人
「誰もが笑顔で元気に暮らせるまちづくり」をめざして、今年第9回となる朝日町ボランティアフェスティバルが開催されました。消団連も朝日町消費者被害防止対策連絡会として参加し、2階ブースにて「消費者被害についてクイズで学ぼう!」を開きました。講師は消費者力開発協会 廣重美希氏で、「アニメちびまる子ちゃん」のDVDを見てクイズをしていただき、アンケート協力者に景品を配布しました。

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■第13回3R推進全国大会 in 富山


主催 環境省、環境省中部地方環境事務所、富山県、R活動推進フォーラム 

◇月日 10月12日(金)
◇会場 富山国際会議場
◇参加者 約600名(内生協より9名)
◇基調講演Ⅰ 富山県知事 石井 隆一 氏
「富山県における3Rの取組み」
◇基調講演Ⅱ 3R活動推進フォーラム
会長 細田 衛士 氏
「SDGs時代の改正循環計画と3Rの推進」
国民・事業者・行政がそれぞれの取組や知見を共有・発信することにより、3Rに関する理解を深め、循環型社会の形成に向けた取組をするために開催されました。式典では『循環型社会形成推進功労者環境大臣表彰』と『3R促進ポスターコンクール最優秀賞表彰』が行われ、シンポジウムでは基調講演、事例発表、パネルディスカッションが行われました。また、入賞作品や、各団体の展示もありました。

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■第41回東海北陸生協行政合同会議


【主催 東海北陸生協県連協議会】 

◇月日 10月12日(金)
◇会場 三重県 四日市ホテル
◇参加者 52名(内富山県より行政1名含め3名)
◇共通テーマ 「行政と生協のパートナーシップ」
◇今年のテーマ「消費者問題・消費者行政に
かかわる地域連携」
◇特別講演 名張市市民部市民相談室
室長 中川 紀代美 氏
消費生活相談員 高木 裕美子 氏
「消費者被害防止の取り組み」
東海北陸6県の行政と生協の相互理解を深める事を基本とし三重県で開催されました。厚生労働省、日本生協連からの報告のあと、特別講演、続いて各県行政報告、三重県連の活動報告がありました。

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平成30年度富山県消費者大会


主催 富山県・富山県消費者協会 

◇月日 10月5日(金)
◇会場 サンフォルテ
◇参加者 約180名(内生協連15名、消団連4名)
◇講演 弁護士 日本エシカル推進協議会理事
島田 広 氏
「新しいモノサシから見える未来
~エシカル消費のすすめ~」
開会挨拶、全国消費者協会会長表彰式、実践研究発表の後、多様な主体による連携強化・発展型の消費者教育推進事業発表で富山県生協連の若林専務が「朝日町消費者被害防止対策連絡会」の発表をしました。
そしてくらしの安心ネットとやま事例発表、アンケート調査結果発表があり、島田広氏による講演がありました。また、くらしの安心ネットとやまの活動展紹介では、富山県生協、CO・OPとやま、消団連がパネルやチラシ等でそれぞれの取り組みを展示しました。

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■「予防給付の地域支援事業への移行に関して」 の市町村訪問


 

◇月日 10月3日(水)
◇訪問地 富山市
◇参加者 長寿福祉課2名、環境政策課2名、
生協より4名
介護予防・日常支援総合事業の進捗状況と、会員生協で取り組んでいる見守り活動の事例及びSDGsの取り組みについて意見交流を行いました。
以降、10/4高岡市、朝日町、10/9立山町、10/18上市町を訪問し、11月には入善町、舟橋村も訪問予定です。

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■2018年度 食の安心学習会


【主催 食の安心研究所 共催 富山県生活協同組合】 

◇月日 9月28日(金)
◇会場 ボルファートとやま 4階 「琥珀の間」
◇受講者 66名
◇講師 科学ジャーナリスト 松永 和紀 氏
「どれぐらい怖いの?食中毒
~最新の食品安全話題を中心に~」
県民の食の安全安心の意識を高める取り組みとして毎年開催されています。今年は「食中毒」をテーマに最新の食品安全課題も交えながら理解を深める場として開催されました。生協連から若林専務が参加しました。

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■平成30年度 消費者団体と北陸農政局との 意見交換会


【主催 北陸農政局】 

◇月日 9月25日(火)
◇会場 富山地方合同庁舎
◇参加者 21名(内生協より2名)
◇テーマ
「新たな原料原産地表示制度について」
新たな原料原産地表示制度について、北陸農政局 消費・安全部 表示・企画課 課長補佐 小嶋 良之氏より説明の後、意見交換が行われました。

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■第19回富山県食品安全行政推進意見交換会


 

◇月日 9月3日(月)
◇会場 ボルファートとやま 4階「珊瑚の間」
◇参加者 32名
◇来賓
県農林水産部農産食品課副主幹・食品安全係長
山崎 一浩 氏
県厚生部生活衛生課食品乳肉係長
平本 裕子 氏
富山市保健所生活衛生課監視係長 楠 秀子 氏
県及び市保健所より「平成29年度食品衛生監視指導計画」の実施結果報告、「平成30年度指導計画」、「平成30年度食品の安全関係予算について」の説明が有りました。質疑・意見交換では、県生協、CO・OPとやまの取り組み報告や、たくさんの発表があり、活発な意見交換会となりました。

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■平成30年度富山県総合防災訓練


【主催 富山県、氷見市、高岡市、射水市   共催 国土交通省北陸地方整備局】 

◇月日 9月2日(日)
◇会場 氷見市、高岡市、射水市 計9会場
◇参加者 約140機関、6,400名(内生協より7名)
県、富山市及び立山町が、自衛隊等国の機関をはじめ、防災関係機関、関係市町村、自治会・自主防災組織、民間企業、ボランティア団体、地域住民等とも密接に連携をとりながら、大規模地震災害等の各種災害を想定した実践的かつ広域的な災害応急活動等の防災訓練を実施し、防災計画等の円滑な運用に資するとともに、防災思想の普及啓発を図ることを目的に総合防災訓練が開催されました。
被害想定は「巴知潟断層帯を震源とするM7.6の地震発生。氷見市、高岡市で震度7、射水市で震度6強を観測。県西部で集中豪雨発生。」
緊急物資輸送訓練では、海上自衛隊艦艇からの救援物資による受渡し、民間倉庫での一時保管、避難所への陸上輸送訓練が行われました。
県備物資輸送訓練では、富山県立大学にて運搬用物資を積み込み、避難所と想定した射水市立作道小学校へ物資搬入訓練が行われました。
ボランティア本部設置・運営訓練では、氷見運動公園内働く婦人の家にボランティア本部を設置したという想定で訓練をしました。

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■福島の子ども保養プロジェクトinとやま2018


【企画 富山県生協連合会、 共催 あさひふるさと体験推進協議会 福島の子ども保養プロジェクト 【後援】富山県、朝日町 【協賛】CO・OP共済地域ささえあい助成

◇月日 8月24日(金)~ 26日(日)
◇場所 朝日町内(宮崎鉱泉別館、カルチャーセンター宮崎、
ヒスイ海岸、宮崎漁港、夢創塾、なないろKAN)
◇参加者 約100名(内 福島県内の8家族22名、
県内生協54名、地元の協力多数)
富山県生協連が企画し、「福島の子ども保養プロジェクト」の一環として、福島の親子を迎えて、今回で12回目となる企画を朝日町で開催しました。はじまりの式では小泉会長理事より、歓迎の挨拶をしたのち、福島からの8家族と事務局・スタッフがお互いに自己紹介をし、オリエンテーション。その後、「快水浴百選」のヒスイ海岸にてヒスイ博士にヒスイの見つけ方を教えてもらい、時々鑑定してもらいながらヒスイを探し、ベントを釣りました。夕食後、交流会でゲームを楽しみ、夜には星空の下で花火をしながらマシュマロを焼いて食べました。
翌日は朝から宮崎漁港で「魚釣り」。「小アジ」「サバ」「シマダイ」など100匹以上釣り上げました。その後カルチャーセンターみやざきにて、自分だけの宝物「勾玉づくり」と「魚さばき&たら汁づくり」を体験し、朝釣り上げた魚を料理してもらい、たら汁と一緒においしくいただきました。自分の釣った魚を食べて満足そうでした。午後からの家族対抗ビーチボールバレー大会では、家族やスタッフで協力し合いチームプレーで楽しんだあと、「スイカ割り」で盛り上がりました。夕食は福島の家族とスタッフ、地元の方々も参加して交流した後、女の子は浴衣を着て、笹川秋祭りへ出かけ盆踊りなどを楽しみました。
最終日は自然体験学校「夢創塾」へ。「ジップライン」や「森のブランコ」「大シーソー」で遊び、ヤギと触れ合い…原発事故以降、なかなか外でゆっくり遊ぶ機会が少ない子どもたちは、大はしゃぎしました。他にも、朝日町で受け継がれてきた「バタバタ茶」やヒスイ海岸の海水から塩づくりを体験し、楽しい森の中での時間でした。
楽しかった3日間の活動を全て終え、「おわりの式」では福島の8家族22人が一人ずつ3日間の感想を話していただきました。最後に全員で記念撮影し、バスに乗って福島へ、たくさんの思い出を胸に、それぞれの帰路につきました。
尚、この取り組みは、北日本新聞社、読売新聞社、北日本放送ケーブル、が取材・報道されました。

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■平成30年度富山県災害救援ボランティアシンポジウム &フォローアップ研修会


【主催 富山県社会福祉協議会】 

◇月日 8月22日(水)
◇会場 サンシップとやま
◇参加者 約70名
◇講師 ウェザーハート災害福祉事務所
代表 千川原 公彦 氏
「小規模災害における支援力と
地域の受援力の大切さ」
基調講演に続き、『身近な災害への対応を考える。~頻繁に起きる広域災害から~』のシンポジウムがありました。県連から若林専務が参加しました。

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■2018年度みんなの消費生活展


【主催 みんなの消費生活展実行委員会・富山市 協賛 富山県生協・CO・OPとやま他】 

◇月日 8月18日(土)
◇会場 富山市民プラザ
◇テーマ 「消費者が主役 行動しよう!
地球への思いやり」
より良い暮らしの構築のため「消費」や「環境」に関する問題の取り組みを啓発し、消費生活の安定と向上に努める為、昨年度に引き続き開催されました。
県生協とCO・OPとやまが出展し、各団体の消費生活に関わる調査・研究の展示発表や家庭で余っている食品を持ち寄り広く地域の福祉団体や施設などに提供する活動「フードドライブ」が実施されました。

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■西日本豪雨被災地支援活動


 

◇月日 8月15日(水)~19日(日)
◇支援地 岡山県倉敷市真備町
◇支援者 3名(福井県民生協、コープしが、富山県
生協連 各1名)
今年7月の西日本豪雨災害で大きな被害が発生し、日生協情報プラザにて災害ボランティアセンター運営支援の派遣案内があり、県連から若林専務が参加しました。岡山県倉敷市真備町に設置されたボランティアセンター『サテライトやた』で5日間、テントや機材の設営、ボランティア参加者の受入れ、資機材の貸し出し洗浄、清掃、片付け等の作業を行いました。
1日に約300~400名のボランティア参加者がありました。

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■平和の折り鶴を広島に届けました!


 

◇月日 8月4日(土)~6日(月)
◇会場 広島市平和記念公園
◇奉納者 5名
今年も富山県生協連では、平和への願いを込め、各生協で折り鶴を作り、富山県生協より5人(大人3人・子ども2人)が代表して広島を訪れ、広島市平和記念公園にある「原爆の子の像」へ奉納しました。また、日本生協連、広島生協連主催のピースアクションinヒロシマに参加し、平和記念公園内の碑めぐり、平和アニメ・被爆者の証言、生協組合員が集う「虹のひろば」や原爆資料館の見学、平和記念式典等を通じて、被爆のことを見て、聴いて、学ぶ貴重な機会となりました。

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環境市民プラットフォームとやま設立記念セミナー


主催 環境市民プラットフォームとやま 

共催 アースデイとやま実行委員会
後援 富山県、富山市】
◇月日 7月28日(土)
◇会場 県民会館6階611号室
◇講師
・地球環境戦略研究機関プログラムディレクター
藤野 純一 氏
「SDGsとは何か?」
・SDGs市民社会ネットワーク事務局長代行 新田 英理子 氏
「SDGsによる地域社会・経済の活性化に向けて」
2015年、国連で採択されたSDGsに向かって世界中の国や地域で様々な取り組みがはじまっています。
「富山でもSDGsでつなぐ足元からの活動を活発にしていきたい」との思いから「環境市民プラットフォームとやま」が設立されました。
藤野氏、新田氏の基調講演のあとパネルディスカッションがあり、続いて設立総会が開催されました。
生協連から若林専務が出席しました。

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食品安全フォーラムinとやま


主催 富山県、共催 厚生労働省東海北陸厚生局 

◇月日 7月25日(水)
◇会場 サンフォルテ2Fホール
◇参加者 生協より16名、消団連より8名
◇テーマ ~正しく理解しよう!
食品安全の用語や取組み~
◇講師 内閣府食品安全委員会委員 堀口 逸子 氏
「食品安全―最近の話題から」
富山県主催による「食品安全フォーラムinとやま」が開催され、内閣府食品安全委員会委員 堀口逸子氏による講演のあと、「食品安全と自分たちの役割」をテーマとしてパネルディスカッションがありました。

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HACCP学習会


 

◇月日 7月23日(月)
◇会場 CO・OPとやま 本部2階ホール
◇参加者 35名
◇講師 富山県厚生部生活衛生課
主任 東崎 香奈 氏
「HACCPを巡る状況と
HACCPの考え方を取り入れた衛生管理」
毎年行政の指導力向上や県民の意識向上を目指して開催している「富山県食品安全行政推進意見交換会」をより有意義な交換会にする為に、学習会を行い、取り組みの推進を図る目的で開催されました。
今回はHACCPをテーマに、食品衛生法改正について、県での取り組み状況、HACCPによる衛生管理についてご講演いただきました。

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平成30年度第1回「くらしの安心ネットとやま」 情報交換会


【主催 富山県消費生活センター】 

◇月日 6月28日(木)
◇会場 サンフォルテ
◇参加者 47名(内生協連より1名)
平成29年度消費生活相談の概要及び最近の相談事例紹介の後、各団体・機関等の取り組み、活動状況について説明があり、平成30年度事業計画について提案され、その後意見交換が行われました。

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第24回海岸クリーン作戦


 

◇月日 6月24日(日)
◇会場 富山市八重津浜、氷見市島尾海岸
◇参加者 423名
(内生協より346名、生協以外より12団体77名)
私たちが出来る地域環境保全及び環境問題の意識向上を目的として、今年第24回が開催されました。今年度はあらたに持続可能な開発目標(SDGs)の目標を加え取り組みました。
総勢423名が参加し、昨年の二倍近い1,597kgのゴミを回収しました。去年は766kgの回収でした。
参加者からは、「わずかな時間でも環境回復に貢献できた」、「マイクロプラスチックの問題が実感できた」、「今年はゴミの量が多い、多くの参加者で拾ってきれいになった」という声が聞かれました。

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■第1回朝日町消費者被害防止対策連絡会


 

◇月日 6月6日(水)
◇会場 朝日町五差路周辺複合施設 会議室
◇参加者 11名
(内消団連・生協より各1名、朝日町より8名)
平成30年度多様な主体による連携強化・発展型の消費者教育強化事業として、今年度は新たにみな穂農協も加わり、朝日町住民の消費者教育と啓発に取り組むために開催しました。構成団体の紹介、事業計画、今後の活動予定等について話し合いました。

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■認知症サポーター・ステップアップ講座


 

◇月日 6月2日(土)
◇会場 富山県生協 本部会議室
◇参加者 25名
◇講師 富山医療生活協同組合 認知症ケア専門士
青山 美春 氏
◇テーマ 「認知症について」
会員生協の「認知症サポーター養成講座」修了者を対象に、日頃の業務や日常生活の中で、認知症の方への対応で困ったことや悩みについて話し合える場として開催されました。講師より認知症についてお話いただき、その後グループワークが行われました。

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■アースディとやま2018


【主催 アースディとやま2018実行委員会】 

◇月日 5月20日(日)
◇会場 富山市ファミリーパーク
今年はSDGsの環境に関わる内容を多様な方法で市民にアピールするため「水はめぐる。ゴミもめぐる。」をテーマに開催されました。
幅広い世代の人々が企業・団体による展示やワークショップ、地元食材を使った料理、ライブイベントを楽しみながら、環境保全につながる身近な取り組みに理解を深めました。CO・OPとやまと富山県生協がブース出展し、普段の環境活動を紹介しました。

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■NPO法人消費者支援ネットワークいしかわ 第5回通常総会・講演会


【主催 NPO法人消費者支援ネットワークいしかわ】 

◇月日 5月19日(土)
◇会場 石川県女性センター
◇講師 独立行政法人 国民生活センター
理事長 松本 恒雄 氏
「地域の消費者団体への期待
~身近な消費者の暮らしの安全と安心を守る」
2017年度の事業報告・活動計算と2018年度の事業計画・活動予算、役員選任が議決されました。総会のあと、松本恒雄氏の講演会が開催されました。

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平成30年度富山県協同組合協議会委員会(総会)

【主催 富山県協同組合協議会】


No.23 平成30年6月1日

◇月日 4月24日(火)
◇会場 JA会館 会議室
◇参加者 13名(内生協より3名)
情勢報告の後、平成29年度事業報告及び収支決算の承認、監査報告と平成30年度事業計画及び収支予算並びに拠出金の額・徴収時期及び方法が決定され、平成30年度役員の選出がありました。
平成29年度の研修会では「第7回農業ワールド2017」に5名の参加があり、「協同組合シンポジウム」では21名の参加があったと報告がありました。
尚、6月24日開催予定の第24回海岸クリーン作戦への協賛も承認頂きました。

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環境学習会


No.23 平成30年6月1日

◇月日 4月23日(月)
◇会場 CO・OPとやま 本部2階ホール
◇参加者 59名
◇講演 NPO法人 フードバンクとやま
理事長 川口 明美 氏
「フードバンクとやまの活動について」

食品ロスに対する関心が高まりつつある中、富山で「フードバンクとやま」を立ち上げ活動されている川口氏を講師に招き、フードバンクの活動を学び、私たちにどんな協力ができるのか考える機会として開催しました。
学習講演の後、富山県生協、CO・OPとやまの取り組み報告もありました。

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平成29年度 生協・行政懇談会


No.23 平成30年5月31日

◇月日 3月26日(月)
◇会場 県民会館613会議室
◇参加者 22名(内行政より16名、生協より6名)

小泉会長理事の挨拶の後、若林専務理事より、富山県生協連平成29年度の活動のまとめと30年度取組の基調を報告後、昨年11月8日に提出した知事宛て要請書(生協連への事業補助金、生協振興資金制度の充実、食品安全行政・消費者行政の充実強化、環境行政の充実強化、医療・福祉行政の充実強化、大規模災害対策、生活協同組合の育成等)に対する県庁関係各課からの回答の後、意見交換をしました。

 

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主催 富山県生活協同組合  共催 コープ北陸事業連合、富山県生協虹の会  後援 富山県、富山市、とやま環境財団、 富山県生協連、富山県協同組合協議会、 食の安心研究所、北日本新聞社、 北日本放送、富山テレビ放送、チューリップテレビ 

 ■けんせいきょう祭り2018

主催 朝日町社会福祉協議会、朝日町善意銀行、 朝日町ボランティアセンター 

 ■第9回 朝日町ボランティアフェスティバル

主催 環境省、環境省中部地方環境事務所、富山県、R活動推進フォーラム 

 ■第13回3R推進全国大会 in 富山

【主催 東海北陸生協県連協議会】 

 ■第41回東海北陸生協行政合同会議

主催 富山県・富山県消費者協会 

 平成30年度富山県消費者大会

【主催 食の安心研究所 共催 富山県生活協同組合】 

 ■2018年度 食の安心学習会

【主催 富山県、氷見市、高岡市、射水市   共催 国土交通省北陸地方整備局】 

 ■平成30年度富山県総合防災訓練

【企画 富山県生協連合会、 共催 あさひふるさと体験推進協議会 福島の子ども保養プロジェクト 【後援】富山県、朝日町 【協賛】CO・OP共済地域ささえあい助成

 ■福島の子ども保養プロジェクトinとやま2018

【主催 みんなの消費生活展実行委員会・富山市 協賛 富山県生協・CO・OPとやま他】 

 ■2018年度みんなの消費生活展

主催 環境市民プラットフォームとやま 

 環境市民プラットフォームとやま設立記念セミナー

主催 富山県、共催 厚生労働省東海北陸厚生局 

 食品安全フォーラムinとやま

【主催 アースディとやま2018実行委員会】 

 ■アースディとやま2018

【主催 NPO法人消費者支援ネットワークいしかわ】 

 ■NPO法人消費者支援ネットワークいしかわ 第5回通常総会・講演会

No.23 平成30年6月1日

 環境学習会