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活動報告インデックス
№25 04月30日発行
№24 03月31日発行
№23 03月20日発行
№22 03月05日発行
№21 02月25日発行
№20 02月20日発行
№19 02月10日発行
№18 01月31日発行
№17 12月20日発行
№16 11月25日発行
№15 11月10日発行
№14 11月20日発行
№13 11月05日発行
№12 10月31日発行
№11 10月27日発行
№10 10月20日発行
№9 10月10日発行
№8 09月27日発行
№7 08月31日発行
№6 08月10日発行
№5 07月31日発行
№4 07月29日発行
№3 07月20日発行
№2 06月05日発行
№1 05月25日発行

 2017年4月30日更新

No25-3 2017年04月30日
■平成29年度 富山県協同組合協議会委員会(総会)
    
【主催 富山県協同組合協議会】

◇月日  4月27日(木)
◇会場 JA会館 会議室
◇参加者 14名(内生協より3名) 
 情勢報告の後、平成28年度事業報告及び収支決算の承認、監査報告と平成29年度事業計画及び収支予算並びに拠出金の額・徴収時期及び方法が決定されました。
 平成28年度の研修会では「とやまGAP推進大会」に20名の参加があったと報告がありました。尚、6月25日開催予定の第23回海岸クリーン作戦への協賛も承認頂きました。


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No25-2 2017年04月30日
■環境学習会

◇月日 4月25日(火)
◇会場 CO・OPとやま 本部2階ホール
◇参加者 45名
◇講演 富山県農産食品課 
  食品産業・流通係主事 蜂屋 実里 氏
「食品ロス・食品廃棄物削減について考える」
 食品ロスの現状を詳しく知り、削減に向けて県がすすめている施策や、すぐにでもできることを学ぶために開催しました。
 参加者からは「食品ロスの具体的な数値や内訳を知ることができ、家庭からの食品ロスが多いことに驚きました」「3Rや“もったいない”の心を広めていきたい」などの感想がよせられました。

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No25-1 2017年04月30日
■消費者支援講習会
    
【主催 富山県労働者福祉事業協会
     共催 連合富山・富山県消団連】

◇月日  3月30日(木)
◇会場 ボルファートとやま 4階 「瑪瑙の間」
◇参加者 42名
◇講師 一般社団法人消費者力開発協会
     理事 廣重 美希 氏
◇テーマ 「クイズで学ぶ消費者被害と
   高齢者見守り隊の必要性について」
 富山県労働者福祉事業協会主催の消費者支援講習会が開催されました。消費者被害について学び、消費者力アップクイズをしました。消団連より2名参加しました。

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No24-3 2017年03月31日
■平成28年度 生協・行政懇談会

◇月日  3月27日(月)
◇会場 県民会館705会議室
◇参加者 22名
    (内行政より17名、生協より5名)
 小泉会長理事の挨拶の後、若林専務理事より、富山県生協連平成28年度の活動のまとめと29年度取組の基調を報告後、昨年10月5日に提出した知事宛て要請書(生協連への事業補助金、生協振興資金制度の充実、食品安全行政・消費者行政の充実強化、環境行政の充実強化、医療・福祉行政の充実強化、大規模災害対策、生活協同組合の育成等)に対する県庁関係各課からの回答の後、意見交換をしました。


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No24-2 2017年03月31日
■公正取引委員会との懇談会
     
【主催 公正取引委員会事務総局中部事務所】 

◇月日 3月22日(水)
◇会場 ボルファートとやま803号室
◇参加者 9名(内消団連より7名)
 独占禁止法、下請法、景品表示法などの法令の運用状況についてより一層の理解を得るための取組として開催されました。平成27年度における中部地区(富山県、石川県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県6県)の景品表示法の運用状況等について報告があり、その後、意見交換が行われました。



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No24-1 2017年03月31日
■認知症サポーターステップアップ講座

◇月日 3月17日(金)
◇会場 CO・OPとやま
◇参加者 26名
◇講師 富山県金融広報アドバイザー
    消費生活専門相談員 吉田秀子
◇テーマ 「特殊詐欺・悪質商法の現状と
      手口を知って未然に防ぐ」
 会員生協の「認知症サポーター養成講座」修了者への教育を推進し、地域の見守りや支え合い活動を前進させる為、今回は介護施設職員のレベルアップをめざして開催しました。講師より高齢者の消費生活相談概要や消費者被害の現状、手口、そして見守りについてお話いただきました。その後講演を聞いてのグループワークが行われました。



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No23-4 2017年03月20日
■「平成29年度 富山県食品衛生監視指導計画(案)」
          に関する意見書提出

◇月日 3月16日(木)
◇提出先 富山県
 富山県生協連では、富山県よりの「平成29年度富山県食品衛生監視指導計画(案)に関する意見の募集」に対し、この素案がさらに補強され、「富山県の食品衛生監視指導」に向けてよりよい施策が講じられることを願い、今年も「食の安全・消費者政策専門委員会」で協議・検討し、意見書(パブコメ)を提出しました。



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No23-3 2017年03月20日
「平成29年度 富山市食品衛生監視指導計画(案)」
          に関する意見書提出


◇月日  3月9日(木)
◇提出先 富山市保健所
 富山県生協連では、富山市保健所よりの「平成29年度富山市食品衛生監視指導計画(案)に関する意見の募集」に対し、この素案がさらに補強され、「富山市の食品衛生監視指導」に向けてよりよい施策が講じられることを願い、今年も「食の安全・消費者政策専門委員会」で協議・検討し、意見書(パブコメ)を提出しました。


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No23-2 2017年03月20日
■平成28年度 多様な主体による連携強化・発展型の
             消費者教育強化事業 報告会
    
【主催 富山県・富山県消費者協会】

◇月日  3月8日(水)
◇会場 サンフォルテ
◇参加者 14名
 平成28年度「多様な主体による連携強化・発展型の消費者教育強化事業」報告会で「消費者被害から高齢者を守ろう!朝日町実行委員会」における取り組みを報告いたしました。また、「地域での見守り活動推進実行委員会」からCO・OPとやま、「見守りジュニア育成実行委員会」から富山県生協も共に報告されました。


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No23-1 2017年03月20日
■平成28年度 災害救援ボランティア講演会&フォローアップ研修会
    
【主催 富山県社会福祉協議会】

◇月日  3月5日(日)
◇会場 高志会館
◇参加者 56名(内生協より3名)
◇基調講演
  日野ボランティア・ネットワーク事務局
      山下 弘 氏
「熊本地震・鳥取地震を振り返る」
 阪神淡路大震災、東日本大震災に引き続き、昨年は熊本地震、鳥取地震が発生しました。熊本地震の都市型に対してどのようなボランティア活動や支援活動が行われてきたのか振り返り、支援すること、受け入れることを考える機会として開催されました。

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No22-3 2017年03月05日
■ぼうさいフェスタinうおづ2017
    
【主催 全労済富山県本部、共催 魚津市
  後援 内閣府政策統括官、富山県、富山県生協連、
     北日本新聞社、読売新聞北陸支社、北日本放送、
     富山テレビ放送、チューリップテレビ】

◇月日  3月4日(土)            
◇会場 新川文化ホール
◇参加者 約500人(内生協より5名)
◇講師 危機管理アドバイザー 
      国崎 信江 氏
    石原プロモーション所属俳優 
      金児 憲史 氏
 今年は魚津市の新川文化ホールで開催されました。石原軍団協力による「とやま元気食堂」の炊き出しや、防災講演会、防災グッズ工作コーナーや、消防車両と警察車両の展示、他にも魚津市消防団消防音楽隊の生演奏、防災科学実験ショーがありました。生協からも非常食の試食を行いました。

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No22-2 2017年03月05日
■フードバンクフォーラム(第47回 石川県消費者大会)
    
【主催 石川県消費者大会実行委員会】

◇月日 3月3日(金)             
◇会場 石川県地場産業振興センター
◇参加者 約100人
◇講演 
  NPO法人フードバンクふじのくに 理事
  静岡県生活協同組合連合会 会長理事
   吉田 敬哲 氏
 「もったいないをありがとうに
~フードバンクの取り組み」
 石川県でもフードバンクいしかわが2008年から活動していますが、この取り組みをさらに広げ、県内のさまざまな団体、個人、企業を繋げるネットワークや、食べ物と助け合いの循環が回るしくみについて考える場として開催されました。挨拶の後、吉田氏による講演があり、休憩をはさんでパネルディスカッションが行われました。消団連から若林事務局長が参加しました。

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No22-1 2017年03月05日
■”福島”の今を知る 報告・学習会
    
【主催 富山県生協・CO・OPとやま 後援 富山県生協連】

◇月日 2月25日(土)           
◇会場 ボルファートとやま4階「琥珀の間」
◇参加者 75人
◇報告 福島大学経済経営学類教授
  小山 良太 氏
 「福島の現状と福島の食と農の再生に
 向けた取り組み報告」
 東日本大震災と原発事故から6年目を迎え避難者が故郷へ帰ることもできない状態が今も続いています。被災地の現状を正しく知り、協同の力で復興支援を継続していく為に開催されました。福島大学経済経営学類教授 小山良太氏による現状報告があり、その後、昨年12/6、7の福島視察参加者からの報告やコーラスグループ「ソレイユ」の合唱が行われました。会場では福島県産品の試食と加工品の販売等も行われました。
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No21-3 2017年02月25日
■平成28年度第2回「くらしの安心ネットとやま」情報交換会
    
【主催 富山県消費生活センター】

◇月日 2月24日(金)
◇会場 サンフォルテ
◇参加者 44名(内生協連1名、消団連1名)
◇講演
 野村いわせのパトロール隊
  隊長 神代 孝 氏
「『高齢者の見守り活動』について」
 経済産業省 電力・ガス取引監視等委員会
 事務局 総務課 係長 櫻井 渉 氏
 「『電力・都市ガスの小売全面自由化』の
  内容」
 今年度相談の概要及び最近の相談事例紹介、各団体・機関等の取り組み、活動状況についての説明のあと、講演と意見交換がありました。


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No21-2 2017年02月25日
■クレちほ 第30回シンポジウムin富山~やらんまいけ!
 地方消費者行政の充実と地域連携!!~ 
    
【主催 クレジット被害対策・地方消費者行政充実会議
  共催 富山県弁護士会
  後援 富山県、富山市、高岡市、富山県消団連、富山県消費者協会】

◇月日 2月18日(土)
◇会場 富山県民会館
◇参加者 約60名
       (内生協より3名、消団連より3名)
◇特別講義 日弁連消費者問題対策委員会
   前副委員長 弁護士 森 哲也 氏
 「クレジット決済等を利用した消費者被害の
  救済と課題」
◇シンポジウム
 第Ⅰ部 消費者被害の救済・防止
 第Ⅱ部 多重債務・生活再建問題
 第Ⅲ部 「地方消費者行政,
 次のステップは地域連携!」
 各地の消費者行政に対する取り組みや国による支援の状況を紹介しつつ、充実化策を検討し、クレジット被害や多重債務への対処をするために、相談窓口の相談員や行政担当者が知っておくべきノウハウを学習するために開催され、富山県消団連も後援し、参加しました。


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No21-1 2017年02月25日
■平成28年度富山市防災講演会
    
【主催 富山市】

◇月日 2月17日(金)
◇会場 富山国際会議場
◇参加者 500名(内生協より5名)
◇演題 「震災に学ぶボランティアのあり方
―富山型避難所運営の提案―
◇記念講演
 富山市災害ボランティアネットワーク会議
 会長・ (公財)富山YMCA 
 代表理事 松田 誠一 氏
「災害とボランティア協力」
 近年の日本各地における災害多発に備え、災害に関する知識や防災意識の向上を目的として災害時の避難所の運営と課題等について防災講演会が開催されました。

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No20-3 2017年02月20日
■平成28年度 富山国際大学エクステンション・カレッジ
  消費者市民社会を考える 
    
【主催 富山国際大学地域交流センター】

◇会場 CiC 3階 とやま市民交流館
◇参加者 内生協よりのべ3名
◇講師 富山国際大学現代社会学部教授
       尾畑納子 氏
      くらしあんしん教室リーダー
        坂東喜行 氏
◇1回目 2月2日(木)
 「消費者行動と環境~
  洗濯行動から見えるもの~」
◇2回目 2月9日(木)
「最近の消費者問題と対策」
◇3回目 2月16日(木)               
「みんなで消費者市民社会について考えよう」
 消費者を取り巻く問題の実態を知り、環境と消費者行動についてデータから解析し、消費者問題への対策案を考えるために開催されました。 


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No20-2 2017年02月20日
■元気な中山間地域づくりセミナー 
    
【主催 富山県、共催 NPO法人グリーンツーリズムとやま】

◇月日 2月16日(木)
◇会場 富山県民会館
◇参加者 約100名(内生協より4名))
◇基調講演
 (株)ワールドリー・デザイン 代表取締役
  明石あおい 氏
「あたりまえの日常が、極上のお宝に。」
 企業・団体と集落が連携して取り組む地域活性化に向けた活動を推進するために富山県主催で開催されました。基調講演に続き、3団体の活動事例発表があり、その後中山間地域の魅力の再発見と活性化について考えるパネルディスカッションが行われました。

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No20-1 2017年02月20日
■「消費者被害から高齢者を守ろう!」朝日町実行委員会
 第3回担当者会議(懇談会) 

◇月日 2月10日(金)
◇会場 朝日町五差路周辺複合施設
   2階第1研修室
◇参加者 7名
  (内生協より2名、朝日町より5名)
 「消費者被害から高齢者を守ろう!」の取り組みを振り返る懇談会として第3回担当者会議を開催しました。朝日町ボランティアフェスティバルや消費者問題対応研修会、県生協・CO・OPとやまの取り組みまとめ報告がありました。その後2017年度取り組み方針について話し合いが行われました。

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No19-2 2017年02月10日
■「怒る富士」公演
    
【主催 『怒る富士』成功させよう会
     後援:富山県、富山市、高岡市、砺波市、射水市、富山県生協連、
     富山県協同組合協議会、富山県農業協同組合中央会、北日本新聞、
     富山新聞社、北陸中日新聞、北日本放送、富山テレビ放送、
     チューリップテレビ】

◇月日 2月9日(木)   
◇会場 富山県民会館
◇参加者 約950名
 東日本大震災・復興支援5周年企画として、“ひろがれ協同 咲かそう地域”をテーマに全国の生協で取り組まれ、富山でもこの公演を通じて、自然と人間、政治のありようを考える機会として公演されました。富山医療生協創立55周年記念事業、劇団前進座85周年記念特別公演であり、富山県生協連も後援しました。
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No19-1 2017年02月10日
■第18回地域協同推進シンポジウム
(併催 第23回JAホームヘルパー交流集会) 
    
【主催 富山県農業協同組合中央会、富山県厚生農業協同組合連合会、
       富山県生活協同組合連合会、富山県社会福祉協議会 後援:富山県】

◇月日 2月2日(木)
◇会場 富山県農協会館8階ホール
◇参加者 約170名(生協より75名)
◇テーマ -介護保険制度改正と今後の
              方向性-
【基調講演Ⅰ】
  JA全中 組合員・くらしの対策推進部
   次長 今井 準幸 氏
 ~「JA助けあい組織活動の今後の役割に
  ついて助けあい活動と公的支援という
  命題~今後、助けあい組織・活動は
      どうあるべきか~」~
【基調講演Ⅱ】
  生活協同組合CO・OPとやま
 理事長 稲垣 よし子 氏
 ~小学校での消費者教育報告
   安心して暮らせる地域を~
 誰もが住み慣れた地域で人々や地域社会とかかわりを持ちながら、いつまでも安心して暮らせる地域を再生するために、関係団体が情報交換するとともに、目標に向けて共に考え、活動することを目的に、今年で18回目となるシンポジウムが開催されました。挨拶の後、基調講演Ⅰがあり、昼食後、お口の体操「あいうべ体操」、基調講演Ⅱ、その後、JA高岡、富山医療生協、魚津市社協より活動報告がありました。

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No18-3 2017年01月31日
■平成28年度NHK歳末たすけあい助成決定書交付式 
    
【主催 社会福祉法人富山県共同募金会】

◇月日 1月26日(木)
◇会場 サンシップ
◇助成件数 183施設・団体
◇助成金 計10,155,000円
 被災地福島の5年を経た復興の状況を視察し、また福島の方々と交流する中で「思い」を伺うことを通じて、今後も「福島復興支援」を継続的に取り組む必要性を確認するために助成金を申請し、受理されました。生協連は20万円の助成です。交付式には生協連代表として沖田副会長が出席されました。

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No18-2 2017年01月31日
■全労済富山県本部(富山労済)創立60周年記念講演会 
    
【主催 全労済富山県本部、後援 連合富山、富山労福協】

◇月日 1月25日(水)
◇会場 ボルファートとやま2Fホール
◇参加者 163名
◇記念講演
 賀川記念館 参事   西 義人 氏
  「~労働組合と労済運動~
  賀川豊彦氏の基本思想を学ぶ」
 全労済富山県本部は2018年1月に60周年を迎え、それに際して2016年度より「運動の原点を確認」、「継承・普及拡大」に取り組むための準備と基盤づくりをおこなう取り組みをすすめており、協力団体とともに理解を深め、継承するための講演会が開催されました。

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No18-1 2017年01月31日
■平成28年度富山県協同組合協議会研修会
        「とやまGAP推進大会」 
    
【主催 JA中央会、全農富山県本部、富山県、
    県環境にやさしい農業・適正農業推進協議会、県植物防疫協会】

◇月日 1月12日(木)
◇会場 サンシップとやま
◇参加者 200名(内生協より5名)
◇情勢報告
  認定NPO法人アジアGAP総合研究所
 専務理事 武田 泰明 氏
「2020東京オリンピック・パラリンピック 持続可能な日本産農産物で『おもてなし』できるか?」
◇基調講演
  日本生活協同組合連合会 産直G 
    内山 和夫 氏
「消費者と生産者が共に取組むGAP
 ~農産物品質保証システムの
         取組を通じて~」
 農業者や消費者、農業団体、行政等の関係者が一堂に会し、GAPをめぐる情勢やその活用事例について知識を深めるために開催されました。富山県より富山県のGAPの取組状況について説明があり、その後情勢報告と基調講演がありました。

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No17-1 2016年12月20日
■「福島復興支援 視察・交流ツアー」
  [平成28年度NHK歳末たすけあい助成事業] 
    
【主催 富山県生協、生活協同組合CO・OPとやま
      共催 富山県生活協同組合連合会、コープふくしま】

◇月日 12月6日(火)~7日(水)
◇訪問先 富岡町周辺、大熊町、双葉町、
 浪江町周辺視察
◇参加者 19名(CO・Pとやま9名、県生協6名、
県連2名、福島県内生協役職員2名)
 2016年12月6日から一泊二日で、①東日本大震災から5年が経過した被災地の視察・交流を通じて、被災地の現状を把握し、今後の支援について考える。②復興が進んでいる部分も実感し、観光や買って支える取り組みへつなげる。③被災地の「私たち(被災地)を忘れないでほしい」という気持ちを大切にして、
被災地の現状を家族、友人、地域の方へお知らせすることを目的に福島へ視察訪問しました。
 この取り組みは富山県生協・CO・OPとやま・富山県生協連・コープふくしまの共催で取り組み、NHK歳末たすけあい助成事業として、富山県生協・CO・OPとやまの組合員、富山県連が参加して視察ツアーに行ってきました。
 今回の視察では、コープふくしまの野中専務と日野理事に案内して頂きながら、富岡町夜ノ森周辺、子安橋周辺、大熊町、双葉町、浪江町駅周辺を見てきました。 
福島県の中では浜通りと言われる地域です。道路の両側に放射性物質が付いた土を剥がして入れてある黒い「フレコンバッグ」が緑のカバーをかけられたり、箱で覆われたりして置いてありました。いまだ放射線量が高い地域はフェンスで仕切られ、この5年間立ち入り禁止で除染も手付かずの住宅地もありました。浪江町は来年3月に避難指示解除が想定されており、復旧工事が急速に進められていました。


夜は復興のシンボルであるハワイアンショーを見学しました。2日目は白水阿弥陀堂を観光し、その後塩屋崎灯台を見学し、被災者から津波の体験を聞きました。写真や話を聞いて津波の恐ろしさを目の当たりにしました。















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No16-1 2016年11月25日
■平成28年度消費者教育推進フォーラムin北陸 
    
【主催 実行委員会、消費者庁、文部科学省】

◇月日 11月21日(月)    
◇会場 石川県地場産業振興センター
◇参加者 約200名(富山県より33名)
◇ミニ講座 静岡大学教授、消費者問題ネットワークしずおか代表 色川 卓男 氏
 「学校や地域における消費者教育の
  充実に向けて」
◇実践事例報告
 ①小学校における実践事例
 石川県白山市立松南小学校 
      教頭 寺岸 和光 氏
   同小学校  栄養教諭 竹中 好美 氏
  「消費者教育と食育」
 ②大学における実践事例
  金沢大学人間社会研究域
      教授 古畑 徹 氏
 「金沢大学共通教育における
   “大学・社会生活論”の試み」
 金沢大学人間社会研究域
      教授 尾島 恭子 氏
  「“高齢消費者被害防止寸劇出前講座
    事業“での活動」
 ③消費者団体による実践事例
 勝山市消費者団体連絡協議会 会長 山場 眞理子氏
 「課外活動を通しての消費生活啓発事例」
 ④地域連携による実践事例
 「見守りジュニア育成事業」
 北陸ブロックでは初めて文部科学省と地方消費者フォーラム実行委員会・消費者庁の共催で、地域で活躍する消費者団体、消費者教育担当者など多様な主体が集い、情報交換や意見交換を行う「交流の場」として、石川県で開催されました。
 消費者支援ネットワークいしかわ 横山和男氏と、開催県代表として 石川県県民文化局長 三浦靖子氏の挨拶に続き、消費者庁長官 岡村和美氏より挨拶と消費者教育・地方協力課長 金子浩之氏より報告があり、文部科学省大臣官房審議官 神山修氏の挨拶と報告がありました。その後、小学校、大学、消費者団体、地域連携による実践事例報告がありました。休憩の後、「学校や地域における消費者教育の充実に向けて」をテーマとした分散会交流が行われました。活発な意見交流後、3グループからのまとめの報告がされました。そして、消費者庁長官よりコメントをいただき、最後に富山県消団連会長 小泉謙二氏の閉会挨拶で終了しました。
会場の入り口では、各県の活動内容のパネル展示もされていて、他県の活動を知ることができました。


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No15-2 2016年11月20日
■富山県消費者教育推進計画の学習と消費者団体と
      行政との意見交換会 
    
【主催 富山県生協連・富山県消団連】

◇月日 11月18日(金)               
◇会場 ボルファートとやま4階「珊瑚の間」
◇参加者 17名
◇報告
・富山県生活環境文化部 県民生活課
     消費生活班 班長 岡本 潔子 氏
・富山県消費者協会 常任理事 山本 暁子 氏
・富山県消費者センター 所長 西 和美 氏
・富山市消費者センター 所長 岡本 繁信 氏
 消費者教育の基本計画に理解を深め、消費者団体間の連携を強化するため開催いたしました。県民生活課岡本氏が消費者教育基本計画の概要を説明し、消費者協会 山本暁子氏が消費者協会の取り組みを報告されました。その後、県と市の消費者センターの報告があり、活発な意見交換が行われました。

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No15-1 2016年11月20日
■全国消団連「創立60周年記念シンポジウム・レセプション」 
    
【主催 全国消費者団体連絡会】

◇月日 11月15日(火)
◇会場 東京四ツ谷主婦会館プラザエフ
◇参加者 116名
◇基調講演Ⅰ
  コンシューマー・レポート会長兼最高経営責任者、
  国際消費者機構理事  
  マータ・テラード 氏
「国際消費者機構(CI)および
コンシューマー・レポートについて」
◇基調講演Ⅱ
  (一社)消費者市民社会をつくる会
 代表理事 元消費者庁長官 阿南 久 氏
「日本の消費者運動の未来!!
~消費者市民社会の形成を目指して!」
 全国消団連は今年で創立60周年を迎え、記念シンポジウム・レセプションが開催されました。
 全国消団連代表理事松岡萬里野氏の開会挨拶、消費者庁長官岡村和美氏の祝辞の後、マータ・テラード氏、阿南久氏による基調講演がありました。休憩の後4名の方によるパネルディスカッションがありました。富山県消団連から若林事務局長が出席されました。

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No14-2 2016年11月10日
■「予防給付の地域支援事業への移行に関して」の市町村訪問

◇月日 11月8日(火)
◇訪問地 富山市
◇参加者 生協より4名
 この度の法改定で新たに市町村が実施する地域支援事業について、市町村が地域の実情に応じて生活支援サービスを充実させ、介護予防の推進を図ること等が盛り込まれたことにあたり、「生活協同組合の事業や活動を発展させ、地域住民の皆様が生まれ育った地域において安全で安心して暮らすための一助を担えれば」と考え、生協の事業や活動のご紹介と併せて各市の「新しい地域支援事業」に対する取組状況をお聞かせいただくため訪問させて頂き、活発な意見交流を行いました。

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No14-1 2016年11月10日
■消費者問題対応研修会
    
【主催 朝日町、朝日町実行委員会】 

◇月日 11月2日(水)
◇会場 朝日町五差路周辺複合施設
      2階会議室
◇参加者 58名
    (内生協3名、消団連3名、朝日町4名)
◇目的 近年、高齢者を狙った悪質商法や
 特殊詐欺被害などの消費者被害が後を絶ちません。高齢者を消費者被害から守るため、行政と関係団体が連携してより一層安全・安心な朝日町を目指して見守り活動を進める必要があり、実行委員会を作りました。今回の研修会は、消費者被害の現状と被害防止方法について学び、今後の活動に対する関心と理解を深めてもらうことを目的に開催されました。
◇講師 一般社団法人 消費者力開発協会
 理事 広重美希 様
    「消費者被害の現状と被害防止方法」
 民生委員・児童委員・生活サポーター・社会福祉協議会・地域包括支援センター・町内会・生協関係の方々が出席され、朝日町町長の挨拶の後、講師による消費者被害の現状や手段と対策についての知識を高め、ワークショップではクーリングオフの仕方を学びました。

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No13-3 2016年11月01日
■平成28年度 消費者団体と北陸農政局との意見交換会
    
【主催 北陸農政局】 

◇月日 11月2日(水)
◇会場 富山地方合同庁舎
◇参加者 27名(内生協より3名)
◇テーマ
 「農業生産工程管理(GAP)の推進及び
  取組について」
 ①農業生産工程管理(GAP)について、②とやまGAP規範の推進について、③樽蔵産業㈱のGAPの取組について説明の後、意見交換が行われました

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No13-2 2016年11月01日
■富山県食品産業協会 食品工場の見学会及び懇談会」
    
【主催 富山県食品産業協会】 

◇月日 11月1日(火)  
◇会場 黒部 ㈱四十物昆布、
     魚津 (有)尾崎商会
◇参加者 16名(内消団連より5名)
 ①㈱四十物昆布では、黒部市にて昆布の工場見学、②(有)尾崎商会では、魚津市にてかまぼこの工場見学をしました。消団連会員より5名が参加されました。



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No13-1 2016年11月05日
■富山県功労表彰受賞式典・祝賀会
    
【主催 富山県】 

◇月日 11月1日(火)
◇会場 式典 富山県庁 4階大ホール
    祝賀会 富山県民会館
◇受賞者 41人・10団体
 地方自治や産業経済、スポーツ、科学・文化等各分野で県の発展に尽くした個人・団体に贈られる富山県功労表彰に当生協連合会元会長 松浦均氏も共に受賞しました。功績概要には“富山県生活協同組合連合会に加入している会員生協の事業経営・運営が健全に行われるよう必要な指導、連絡及び調整に努めている。その際、富山県の所管部署との連絡・報告・相談に心がけて進めており、県内生協の安定的発展に努め、県民生活の安定に寄与している”と記され、近年は、東日本大震災発災以降の震災復興対策として継続的な支援や災害対策の向上に取り組んで来た事等が評価されました。石井県知事からの表彰状授与の後、県庁正面玄関にて記念撮影が行われ、その後の祝賀会がありました。

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No12-3 2016年10月31日
■福島県生協連「創立70周年記念式典並びに
   生協大会・祝賀会
    
【主催 福島県生活協同組合連合会】 

◇月日 10月29日(土)
◇会場 ホテル福島グリーンパレス
◇参加者 250名
◇記念講演
  元ラジオ福島アナウンサー  
  大和田 新 氏
「東日本・津波・原発事故大震災から5年6か月の教訓。伝えることの大切さ 伝えることのすばらしさ」 福島県生協連合会は今年で創立70周年を迎え、記念式典・生協大会・祝賀会が開催されました。 第1部記念式典では、福島県連会長の挨拶の後、福島県副知事、地産地消ふくしまネット会長、福島県労福協会長、日生協会長の祝辞があり、70年の歩みDVD上映、企エルシステマジャパンの取組紹介、相馬市の子どもたちのコーラスがありました。 第2部生協大会では、コーディネーター、パネラーによる「震災から6年:福島のみらい、協同組合の使命」についての記念トークがあり、その後講師による記念講演がありました。 第3部祝賀会では、鏡開きがあり、ピアノ演奏や書道パフォーマンスなどのアトラクションを楽しみました。富山県生協連から小泉会長が出席されました。

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No12-2 2016年10月31日
■「越中とやま食の王国フェスタ2016~秋の陣~」
    
【主催 越中とやま食の王国フェスタ実行委員会】 

◇月日 10月29日(土)
◇会場 富山産業展示館(テクノホール)
◇参加者 約27,000名
 富山ならではの新鮮で多彩な食材や料理、歴史に育まれた独自の食文化の魅力を再認識し、食の魅力充実に資する新たな取組を広く紹介することで、「食のとやまブランド」を県内外に発信をめざす食の総合イベントの開会式に参加しました。当日は「とやま食の匠」認定式も有り①特産の匠1団体3名②創作の匠2名が認定されました。生協連から「とやま食の匠」認定に関する懇談会委員の田中理事の代理として、若林専務理事が出席しました。
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No12-1
2016年10月31日
■第55回福祉講演会
    
【主催 富山県労働者福祉事業協会
      共催 連合富山・富山県高退連・富山県消団連】 

◇月日 10月27日(木)
◇会場 ボルファートとやま 4階 
     「琥珀の間」
◇受講者 約110名
◇講師 あそあそ自然学校代表 
     谷口 新一 氏
 「すぐできる省エネルギー&生活防衛術」
 富山県労働者福祉事業協会主催の福祉講演会が開催され、消団連から1名参加しました。
 

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No11-3 2016年10月27日
■2016年度 食の安心学習会
    
【主催 食の安心研究所 共催 富山県生活協同組合、
     富山県生協虹の会、後援 富山県、北日本新聞社】 

◇月日 10月27日(木)
◇会場 ボルファートとやま 4階
      「琥珀の間」
◇受講者 65名
◇講師 富山県厚生部生活衛生課 
            堂高 一彦 氏
      「富山県の『食の安全安心』への
               取り組みについて」
  消費生活コンサルタント 森田 満樹 氏
      「どうなってるの?輸入食品
         ~安全性の確保について~」
 食の安心研究所の創立10周年を記念した取り組みとして、消費者の食に関する知見向上を目的に食の安心研究所主催の学習会が開催されました。生協連から若林専務が参加されました。
 
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No11-2 2016年10月27日
■第7回 朝日町ボランティアフェスティバル
    
【主催 朝日町社協、朝日町ボランティアセンター】 

◇月日10月15日(土)
◇会場 コミュニティホールアゼリア
◇参加者 68人
 今年第7回となる朝日町ボランティアフェスティバルは、町内において様々な分野で活動する団体や法人、一般町民が一堂に集い、分野を超えたつながりと交流、連携の育みを醸成することを目的に開催されました。消団連も消費者被害から高齢者を守ろう朝日町実行委員会として参加し、2階ブースにて「消費者被害についてクイズで学ぼう!」を開きました。講師として一般社団法人消費者力開発協会 廣重美希氏にてクイズ形式でお話ししていただき、「消費者被害について」学び、すごろくと反射リストバンドが景品で当たりました。








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No11-1 2016年10月27日
■とやま環境フェアー2016
■富山県ごみゼロ推進県民大会《併催》
     
【主催 とやま環境フェアー開催委員会】

◇月日 10月15日(土)~16日(日)
◇会場 富山テクノホール
◇参加者 述べ約12,000人
◇テーマ 
 水と緑に恵まれた快適な環境をめざして 
   ~未来につなごう!エコなくらし~ 」
  G7富山環境大臣会合の成果を次の世代へ
 62団体・企業のエコ活動、エコライフ、エコ体験の展示や体験コーナーが紹介され、生協より富山県生協もコースターやけん玉等の作成・展示等で参加しました。併催の「富山県ごみゼロ推進県民大会」では、功労者表彰やごみゼロ推進大運動実施状況報告があり、生協連と消団連より出席しました。

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No10-3 2016年10月20日
第39回東海北陸生協行政合同会議
    
【主催 東海北陸生協県連協議会】 

◇月日 10月14日(金)~15日(土)
◇会場 ホテルグランヴェー岐山
◇参加者 54名(内富山県より行政1名
           含め6名)
◇共通テーマ 「行政と生協のパートナーシップ」
◇今年のテーマ「東日本大震災から5年」
 東海北陸6県の行政と生協の相互理解を深める事を基本とし岐阜県で開催されました。厚生労働省、日生協連からの報告のあと、実践報告1・2、続いて各県行政の報告、全岐阜県連の活動報告がありました。
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No10-2 2016年10月20日
平成28年度富山県消費者大会
■くらしの安心ネットとやま活動紹介
    
【主催 富山県・富山県消費者協会・くらしの安心ネットとやま】 

◇月日 10月6日(木)
◇会場 ボルファートとやま 4階「瑪瑙の間」
◇参加者 31名
◇来賓 
 県農林水産部農産食品課副主幹
  ・食品安全係長 山科 一樹 氏 
 県厚生部生活衛生課食品乳肉係 副主幹
  長谷部朱美 氏
 富山市保健所生活衛生課 副主幹
坪島 政裕 氏 
県及び市保健所より「平成28年度食品衛生監視指導計画」、「平成28年度食品の安全関係予算について」の説明が有りました。祭りの露店の食品点検法に関する質疑応答等14件の発表があり、活発な意見交換会となりました。

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No10-1 2016年10月20日
第17回富山県食品安全行政推進意見交換会 

◇月日 10月6日(木)
◇会場 ボルファートとやま 4階「瑪瑙の間」
◇参加者 31名
◇来賓 
 県農林水産部農産食品課副主幹
  ・食品安全係長 山科 一樹 氏 
 県厚生部生活衛生課食品乳肉係 副主幹
  長谷部朱美 氏
 富山市保健所生活衛生課 副主幹
坪島 政裕 氏 
県及び市保健所より「平成28年度食品衛生監視指導計画」、「平成28年度食品の安全関係予算について」の説明が有りました。祭りの露店の食品点検法に関する質疑応答等14件の発表があり、活発な意見交換会となりました。
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No09-3 2016年10月10日
■平成29年度行政要請行動会 

◇月日 10月5日(水)
◇会場 富山県生活環境文化部長室
◇参加者 行政より部長をはじめ 6名
 県生協連より会長理事はじめ 6名の
                   計12名
 平成29年度生協連及び会員生協の活動に対する要請として「事業補助金の交付」「生活協同組合の育成」や「消費者」「食品安全・安心」「医療・介護・福祉」「環境」等行政の充実強化」又、「大規模災害対策」の充実強化についての石井知事あての要請書を小泉会長が「提出」後、懇談を行いました。

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No09-2 2016年10月10日
■第12回介護事業交流会 

◇月日 10月3日(月)
◇会場 ボルファートとやま4階瑪瑙の間
◇参加者 37名
◇講師 福井県民生活協同組合 
      福祉事業部 部長
蓬莱谷 修久 氏
◇テーマ 「福井県民生活協同組合の
    福祉事業の取り組み」
 富山県厚生部高齢福祉課の宮川様より「地域包括ケアシステムをめぐる最近の動き」と富山市長寿福祉課の岩田様より「富山市における介護を取り巻く状況について」を説明いただき、福井県民生協の蓬莱谷様よりご講演と、会員生協報告として富山医療生協よりひまわりディサービス主任の加藤さんより取り組み報告の後、質疑応答等で生協と行政との連携や協同組合間の協同への意識が高まりました。
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No09-1 2016年10月10日
■消費者啓発街頭キャンペーン
      【主催 富山県】  
◇月日 10月3日(月)
◇場所 JR富山駅南・北口、電鉄富山駅付近
◇参加者 16名
◇参加団体 富山県、県警察本部、
  消費者協会、社会福祉協議会、
  消費者団体連絡会、 防犯協会、
  日本証券業協会北陸地区
◇配布物 
  消費者啓発チラシ、消費者大会チラシ、
     啓発物品(ポケットティッシュ)、
     県警チラシ
 県民の消費者問題への関心を高めるため、毎年10月を消費者月間と定め、消費者の安全・安心を推進する事業の取り組みの一環として実施されました。
6つの機関16名、消団連からは若林専務が参加し、朝8時から通勤・通学などで行き交う多くの方々に啓発チラシ等約2,000部を配布し、啓発活動に協力しました。

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No08-2 2016年9月27日
■2016年 第22回 東海北陸車いす市民集会
  障害者の人権におけるバリアフリー交流集会INとやま

      【主催 東海北陸車椅子市民集会実行委員会】  
◇月日 9月24日(土)~25日(日)        
◇会場 サンシップとやま
◇参加者 120名(内生協より6名)
<1日目>開会式、講演会
◇テーマ「国の障害者差別解消法・
富山県の県条例スタート!」
法律が施行されて半年を迎えた今!
◇講師 DPI日本会議・副議長
   /内閣府障害者施策アドバイザー
    尾上 浩二 氏
    富山県厚生部障害福祉課
  副主幹・自立支援係長 杉田 尚美 氏
<2日目>シンポジウム、閉会式
◇テーマ「障害を持っている私が地域で生きること」
 東海北陸7県の障害当事者が中心になり、地域で生活する楽しさや面白さを伝え、また介助やまちづくりなど身の回りに起きている問題について話し合い、お互いの力を高めあうことを目的に開催されました。県連では協賛しており、若林専務理事が出席されました。

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No08-12016年9月27日
■平成28年度 消費者カレッジ
       【主催 富山県消費者協会】

◇月日 会場 サンフォルテ    
◇参加者 延べ172名
   (内生協よりのべ15名)
◇1回目 9月9日(金)
  講座 弁護士 志田 祐義 氏
     「消費者トラブルと対処法」
  講座 金融広報アドバイザー 
      横山 純子 氏
     「自分で考え、自分で決めた
ライフプランを楽しく生きよう!」
◇2回目 9月16日(金)
  講座 消費者庁表示対策課 
  景品・表示調査官 小椋 容一 氏
     「新しいクリーニングの表示基準」
  講座 県環境政策課
     「環境にやさしい生活をしよう」
  講座 富山県警 生活安全企画課
犯罪抑止対策係長 流 浩希 氏
◇3回目 9月21日(水)               
  講座 e-ネットキャラバン
     「インターネットと携帯・
      スマホの安心安全な使い方」
  講座 富山県社会福祉協議会 地域福祉・
ボランティア振興課長 古野 智也 氏
     「地域で育てる見守り力
~セイフティーネットと新しい取組み」
 消費者を取り巻く環境は大きく変化しています。こうした変化に的確に対処できる自立した消費者になるために開催されました。生協連、消団連の会員からもたくさん参加していただきました。

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No07-32016年8月31日
■平成28年度富山県総合防災訓練会
     【主催 富山県、砺波市、小矢部市、南砺市】

◇月日 8月27日(土)           
◇会場 砺波市、小矢部市、南砺市
       計10会場
◇参加者 約130機関、5,000名
        (内生協より8名)
 「砺波平野断層西部を震源とするM7.2の地震発生。県西部で局地的な集中豪雨で山間地は土砂災害、市内地では庄川の水位が上昇し氾濫するおそれあり。」との被害想定で総合防災訓練が開催されました。
 物資搬送では、第1会場(油田会場)、第4会場(東般若会場:砺波B&G海洋センター)で行われ、トラックはCO・OPとやま、県生協各1台出し、トラック協会と一緒に搬送しました。ボランティア運営訓練は第4会場(東般若会場:砺波B&G海洋センター)で災害救援ボランティア活動への理解と訓練の目的について学習しました。ボランティアを受け入れる役と、ボランティア役を交互に体験訓練しました。生協連で今年度購入したヘルメットと、COOPとやまのビブスを着用し、統一感があり生協をアピールすることが出来ました。

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No07-22016年8月31日
■「消費者被害から高齢者を守ろう!」
 朝日町実行委員会 第1回担当者会議

     【主催 「消費者被害から高齢者を守ろう!」朝日町実行委員会】

◇月日 8月19日(金)         
◇会場 朝日町五差路周辺複合施設
      2階第1研修室
◇参加者 11名(内生協より4名、
           朝日町より7名)
 昨年に引き続き、高齢者の消費者トラブルを防止し、安全・安心な消費生活をおくることが出来るように見守り活動を推進することを目的に開催しました。
運営体制の確認、今後の進め方等について話し合いました。

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No07-12016年8月31日
■平和の折り鶴を広島に届けました!

◇月日 8月4日(木)~6日(土)
◇会場 広島市平和記念公園
◇奉納者 10名
 今年も富山県生協連では、平和への願いを込め、各生協で折り鶴を作り、CO・OPとやまより7人(大人3人・子ども4人)、富山県生協より3人(大人2人・子ども1人)が代表して広島を訪れ、広島市平和記念公園にある「原爆の子の像」へ奉納しました。世界各地から多くの人が訪れており、原爆投下の日に何か起こったのか事実を知るために平和記念公園を巡り、平和記念資料館を見学し、語り部の方のお話を聴き、原子爆弾の恐ろしさを実感しました。又、折り鶴のリサイクル作業の体験もしました。

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No06-12016年8月10日
■福島の子ども保養プロジェクトinとやま2016夏(朝日町)
    【主催 富山県生協連合会、共催 あさひふるさと体験推進協議会・
          福島の子ども保養プロジェクト、後援 富山県、朝日町、
          NPO法人グリーンツーリズムとやま】

◇月日 8月5日(金)~7日(日)     
◇会場 朝日町内(宮崎鉱泉別館、
 カルチャーセンター宮崎、ヒスイ海岸、宮崎漁港、
 夢創塾、なないろKAN)
◇参加者 約100名
  (内 福島県内の8家族25名、
 県内生協57、地元の協力多数)
 富山県生協連が主催し、「福島の子ども保養プロジェクト」の一環として、福島の親子を迎えて、今回で10回目となる企画を朝日町で開催しました。はじまりの式では小泉会長理事より、歓迎の挨拶をしたのち、福島からの8家族と事務局・スタッフがお互いに自己紹介をし、オリエンテーション。その後、自分だけの宝物「勾玉づくり」を体験し、家族対抗のビーチボールバレー大会では、家族やスタッフで協力し合いチームプレーで楽しみました。夜はシンガー英樹さんと一緒にみんなで歌い、レクリエーションで新聞ゲーム等をしました。
 翌日は朝から宮崎漁港で「魚釣り」。「小アジ」などをたくさん釣り上げました。その後は「快水浴百選」のヒスイ海岸にて海水浴を楽しみました。昼食に釣り上げた魚を料理していただき、自分の釣った魚を食べて満足そうでした。午後からヒスイ海岸で拾った石に絵を描く「石ころアート」に挑戦。その後、海水浴と「スイカ割り」で盛り上がりました。そして、ヒスイ博士にヒスイの見つけ方を教えてもらい、時々鑑定してもらいながらヒスイを探しました。夕食は、福島の家族とスタッフ、地元の方々や朝日町笹原町長にも参加して頂き、BBQや流しそうめんを食べました。夜には星空の下で花火大会をしました。
 最終日は自然体験学校「夢創塾」へ。「ジップライン」や「森のブランコ」で遊び、ヤギと触れ合い…原発事故以降、なかなか外でゆっくり遊ぶ機会が少ない子どもたちは、大はしゃぎ!お昼ごはんのかまどで焼いた出来立てピザや焼きそば美味しさ抜群!他にも、和紙作りや、楽しい森の中での時間でした。楽しかった3日間の活動を全て終え、「おわりの式」では、富山県生協連合会 沖田・寺岡両副会長、あさひふるさと体験推進協議会 上澤事務局長よりお別れの挨拶をした後、福島の8家族25人が一人ずつ3日間の感想を話していただきました。最後に全員で記念撮影し、バスに乗っての子ども同士で仲良くなり郡山へ。たくさんの思い出を胸に、それぞれの帰路につきました。なおこの取り組みは、北日本・北陸中日・富山の各新聞社及びNHK・地元ケーブルテレビ「みらーれ」が取材し報道されました。

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No05-22016年7月31日
■看護小規模多機能型居宅介護事業所 『わたぼうし』内見会
     【富山医療生活協同組合】

◇月日 7月30日(土)           
◇会場 在宅福祉総合センターひまわり内
 富山医療生協の在宅福祉総合センターひまわりに看護小規模多機能型居宅介護事業所『わたぼうし』を開設されました。要介護者の24時間365日、訪問介護、通所介護、宿泊を通じて日常の生活支援と機能訓練をおこなうことができます。内見会には生協連から若林専務が出席しました。

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No05-12016年7月31日
■食物アレルギー学習会
     【主催 富山県生協連 食の安全・消費者政策専門委員会】

◇月日 7月29日(金)       
◇会場 富山県生協 本部会議室
◇参加者 15名
◇講師
  富山大学附属病院 小児科 足立 陽子 先生
  「食物アレルギーについて~最近の話題~」
 今年度の「富山県食品安全行政推進意見交換会」を前に、消費者市民として学習を行い、より有意義な交換会にするために学習会を開催いたしました。
 富山大学附属病院の足立先生より、全国調査結果や、実験データ、実際の患者さんの例などを含めてアレルギーやアナフィラキシーについて説明があり、対処方法等を学びまし。

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No04-32016年7月29日
■福島の子ども保養プロジェクトinとやま2016夏
(朝日町)スタッフ研修会

◇月日 7月26日(火)            
◇会場 富山県生協 本部会議室
◇参加者 13名
 (内あさひふるさと体験推進協議会
上澤聖子事務局長)
 8月5~7日に開催予定のプロジェクト参加予定のスタッフが集まり、福島の現状や受入の心構え、参加者との接し方等を理解していただき、期間中の暑さ対策や、取組内容と当日スタッフ役割分担の確認をしました。

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No04-22016年7月29日
■みんなの消費生活展
     【主催 みんなの消費生活展実行委員会・富山市
          協賛 富山県生協・CO・OPとやま他】

◇月日 7月23日(土)
◇会場 CiCビル5階いきいきKAN
◇参加者 300名
◇テーマ 「消費者が主役 行動しよう!地球への思いやり」
 「消費者が主役 行動しよう!地球への思いやり」をテーマに、各団体が消費生活に関わる調査・研究(消費税増税や節電などエコ活動、悪質商法対策など)の展示発表を行いました。


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No04-12016年7月29日
■食品安全フォーラムinとやま
     【主催 富山県、共催 厚生労働省東海北陸厚生局】

◇月日 7月22日(金)
◇会場 サンフォルテ2Fホール
◇参加者 約150名
   (内生協より20名、消団連より7名)
◇テーマ ~知っていますか?
        事業者の取組み~
◇講師
・内閣府食品安全委員会事務局情報
 ・勧告広報課リスクコミュニケーション官 
     筬島 一浩 氏
  「加熱時に生じるアクリルアミドと
        そのリスクについて」
・厚生労働省東海北陸厚生局
健康福祉部食品衛生課長 中屋 剛 氏
  「HACCPの普及推進について」
 富山県主催による「食品安全フォーラムinとやま」が開催され、講演Ⅰ「加熱時に生じるアクリルアミド」及び講演Ⅱ「HACCP」について分かりやすく解説されました。

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No03-52016年7月20日
■第51回富山県生活協同組合連合会通常総会開催

◇月日 7月12日(火)   
◇会場  ボルファートとやま
◇代議員 38名(実出席30名、書面議決8名)
◇来賓 富山県知事 石井隆一 氏(代理)
県生活環境文化部次長 車谷 市朗 氏
北陸農政局地方参事官富山県担当 井上 正章 氏
日生協関西地連事務局長 小林 紀久子 氏
日生協運営本部長 大本 隆史 氏
 総会では2015年度の事業報告・決算関係・監査報告、及び2016年度の事業計画及び予算、役員選任、役員報酬決定、役員退任慰労金支給、定款一部改定、議案決議効力発生の件が、順次各理事より提案されました。提案後、全ての議案が全員賛成で可決成立しました。第1回理事会後、三役等新たな体制が決まり、小泉新会長より今年度に向けて挨拶がありました。

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No03-42016年7月20日
■環境学習会

◇月日 7月5日(火)
◇会場 CO・OPとやま 本部2階ホール
◇参加者 40名
◇学習講演① 特定非営利活動法人 利賀飛翔の会
会長 中西 邦康 氏
 「水無湿原とその周辺の魅力づくりについて」
◇学習講演② 富山県生活環境文化部環境政策課
廃棄物対策班主任 木原 忍 氏
 「海岸漂着物対策の推進について」
 県連では環境保全活動や、海岸クリーン作戦に毎年取り組んでいます。こうした活動を通じて一人でも多くの方が“ごみ問題や環境保全”に関心をもってもらえるよう、更なる意識向上を目指して環境学習会を開催しました。
 飛翔の会 中西氏の講演の後、水無湿原観察会と第22回海岸クリーン作戦の取り組み報告があり、続いて県生活環境文化部 木原氏の講演がありました。

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No03-32016年7月20日
■平成28年度 第1回くらしの安心ネットとやま情報交換会
  
【主催 富山県消費生活センター】

◇月日 6月28日(火)
◇会場 県民共生センター
◇参加者 52名(内生協連1名、消団連1名) 
 昨年度相談の概要及び最近の相談事例紹介の後、各団体・機関等の取り組み、活動状況について説明があり、今年度事業計画について提案され、その後意見交換が行われました。



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No03-22016年7月20日
■第22回海岸クリーン作戦

◇月日 6月26日(日)
◇会場 富山市八重津浜、氷見市島尾海岸
◇参加者 452名
 (内生協より378名、生協以外より
  10団体74名)
 自然環境を守り、参加者の環境への意識を高める事を目的に、今年第22回が開催されました。継続的に行うことは社会貢献につながるとともに、親子で参加することが次世代の子どもたちへの環境教育の一環として取り組んでいます。
 好天に恵まれ、総勢452名が参加し、1246kgのゴミを回収しました。去年は377名の参加、978.8kgの回収でした。
 参加者からは、「自分のまちを自分たちできれいにして充実した気分になった」、「ゴミの種類から現在の環境を知ることができた」、「海水浴に来たくなる」という声が聞かれました。



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No03-12016年7月20日
■水無湿原観察会
     【主催 NPO法人利賀飛翔の会】

◇月日 6月5日(日)
◇場所 利賀水無湿原地
◇参加者 87名(うち生協より4名)
 今後の環境保全活動の取り組みの参考にすることを目的に、県連の環境平和委員会より4名が参加しました。水芭蕉の原生地である利賀の水無湿原を散策し、様々な植物を観察したり、豊かな自然を感じ、今後もぜひ連携して保全活動に協力できることを考えていきたいと思います。

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No02-22016年6月5日
■第13回富山県消費者団体連絡会 総会・記念学習会
     【主催 富山県消費者団体連絡会】

■第13回富山県消費者団体連絡会 総会
◇月日 6月3日(金)
◇会場 ボルファートとやま 瑪瑙の間
◇参加者 46名(内代議員20名)
◇来賓 富山県生活環境文化部・県民生活課
 主幹・課長補佐 山本 吉則 氏
 北陸農政局地方参事官 富山支局長
   井上 正章 氏
 富山市消費生活センター所長   
  岡本 繁信 氏
 富山県生活学校連絡協議会 会長
  山室 千恵子 氏
 富山県消費者協会 事務局長   椙原 真美 氏
 2015年度の活動報告・決算と2016年度の各方針・予算並びに役員が提案決定されました。
■総会記念学習会
◇講師 特定非営利活動法人 フードバンクとやま
    理事長  川口 明美 氏
◇テーマ 「フードバンク活動と災害支援」
 「もったいない精神で賞味期限間近でも有効に活かす」等、解り易くご講演頂きました。
 参加された方々からは、「無料で提供された安全な食品を、困っている人たちに無料で届ける活動に元気をもらった」との感想が聞かれました。

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No02-12016年6月5日
■平成28年度消費者支援功労表彰

■平成28年度消費者支援功労表彰
◇月日 5月30日(月)
◇会場 総理大臣官邸
◇受賞者 個人14名、7団体
 消費者支援活動に極めて顕著な功績のあった個人又は団体・グループに対して、その功績をたたえ顕彰することによって、消費者利益の擁護及び増進を図ることを目的として実施されました。当生協連合会は内閣府特命担当大臣表彰を受賞し、授賞式には、清水会長が出席されました。功績概要には“他団体と協力し、消費者被害、特に高齢者被害の未然防止や地域包括ケアシステムの構築に尽力。「富山県食品安全行政推進意見交換会」を毎年開催し、意見交換を実施。東日本大震災後に福島県の小学生の受け入れを実施。”とされています。
■消費者月間シンポジウム及び懇談会
◇月日 5月30日(月)
◇会場 イイノホール&カンファレンスセンター
 毎年5月に消費者庁が行う「消費者月間」に、今年は「みんなの強みを活かせ~安全・安心な社会に一億総活躍~」を統一テーマにシンポジウムが開催されました。有識者による基調講演、分科会と、消費者支援功労者表彰被表彰者等との懇談会がありました。
■行政への報告
◇月日 5月31日(火)
◇会場 県民生活課
 県民生活課、北日本新聞社、富山新聞社等へ受賞の報告をしてきました。






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No01-32016年5月25日
■「2016北東アジア自治体環境フォーラムinとやま
     【主催 富山県、(公財)環日本海環境協力センター】

■歓迎レセプション     
  5月23日(月)ホテルグランテラス
■北東アジアの環境に関する県民フォーラム
  5月24日(火)県民会館
 「G7富山環境大臣会合」や「北東アジア自治体環境専門家会合」での成果を紹介するとともに、今後の北東アジア地域の環境協力について参加者の関心や理解を深めていただく機会として開催されました。
 歓迎レセプションでは、日本、中国、韓国、ロシアの自治体、経済界、学界の代表者、県議会議員、県内関係団体の代表者が集まる中、生協連、県生協、消団連より3名が出席し関係を深めました。
県民フォーラムでは、成果報告と記念講演がありました。

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No01-22016年5月25日
■NPO法人消費者支援ネットワークいしかわ
  第3回通常総会・講演会

     【主催 NPO法人消費者支援ネットワークいしかわ】

◇月日 5月21日(土)         
◇会場 石川県女性センター
◇講師 (一社)消費者市民社会をつくる会
 理事長 前消費者庁長官  阿南 久 氏
  「消費者行政と消費者団体の役割について
~消費者市民社会の実現をめざして~」
2015年度の事業報告・活動計算と2016年度の事業計画・活動予算、役員選出が議決されました。総会のあと、阿南 久氏の講演会が開催されました。
 富山県生協連からは清水会長が出席されました。
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No01-12016年5月25日
■アースディとやま2016
    【主催 アースディとやま2016実行委員会】 

■環境市民フォーラム       
  5月14日(土)サンシップとやま
 テーマ「あなたは、どんな世界に暮らして、
 どんな未来を子どもたちに残していきたいですか?」 
■アースディ・フェスティバル
  5月15日(日)県庁前公園
 テーマ「G7環境大臣会合当日、市民は野外で盛り上がるぞ~!恒例!県内最大級の市民フェスティバル」
 G7サミット環境大臣会合の富山開催に合わせて、環境をテーマに市民が集まる場として開催されました。 環境市民フォーラムでは、トークと講演、分科会フォーラム、全体会、NGO/NPOネットワークパーティが行われました。
 アースディ・フェスティバルでは大勢の家族連れらが企業・団体による展示やワークショップ、地元食材を使った料理、ステージイベントを楽しみながら、環境保全につながる身近な取り組みに理解を深めました。CO・OPとやまと富山県生協がブース出展し、普段の環境活動を紹介しました。

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